平成30年 第7回大会 3日目

 
評論家 / 前台湾総統府国策顧問
 

金 美齢 氏

1934年台湾・台北にて出生。59年に留学生として来日、71年早稲田大学大学院文学研究科博士課程修了。ケンブリッジ大学客員研究員などを経て、88年から2000年まで柴永国際学園JET日本語学校校長、2014年3月まで理事長を務める。現在評論家として各種メディアにおいて活躍中。

 


 

~日本人が忘れていること~
愛すべき、この国の「未来」へ

・戦後、私たち日本人は何を得、何を失ってきたのか
・台湾で語られている「日本精神(リップンチェンシン)」とは
・歴史を紐解きながら「凛とした日本人」として何を考え、何をすべきかということに気づき、 愛すべき私たちの国をよりよい未来へとつなぐために
 
 
人とホスピタリティ研究所 代表 

高野 登 氏

1974年に渡米し著名ホテル勤務を多数経験。その後リッツ・カールトン日本支社開設に携わり、94年日本支社長に就任。2009年退社後、「人とホスピタリティ研究所」を設立。著書に「一流の想像力-仕事の感性が磨かれる56のヒント」「リッツ・カールトンで実践した働き方が変わる「心の筋トレ」等。

 


 

~価値を生み出す働き方~
サービスを超える瞬間

・ホスピタリティの心とはなにか。サービスを超える瞬間とはなにか
・感動を生み出す人間力。それを育む企業の秘密はどこにあるのか
・世界でもホテルランキングで絶えずトップグループを保ち続けるリッツカールトンの秘訣を公開